変身忍者 佐藤豪が漫画家としての描いた十和田市太素塚裏のオチボ伝説

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変身忍者 佐藤豪に、2005年頃にボクシングリーズカフェ経営時代に発行していたフリーペーパーに、漫画家としての彼の作品をシリーズで描いてもらっていた。

このブログのオチボプロフィールに描いているように、

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オチボとは、青森県十和田市の新渡戸稲造の新渡戸文庫を母体とする新渡戸記念館のある太素塚という森、その森の裏に生まれた私のニックネームだった。

開拓と、侍と、武士道と、ツルハシと、ダイナマイトが共存する、三本木原十和田市の風を集約する太素塚裏では、幼少の頃のダイナマイト新渡戸稲造が、もしかしたら予期したかもしれない、凡人、俗民、流れ者の末裔が武士道のそよ風を感じながら、汗にまみれ、酒にまみれ、唾(ツバキ)にまみれた、暮らしをイキイキとしていた。そんな、カオス=混沌を世界とのつながりを持ちながら、音楽と文化でつなげたくて、我が吹き溜まりライブ酒場ボクシングリーズカフェは、生まれ、後半は、変身忍者 佐藤豪の漫画力と北のパンク力に支えられて、乗り切ってきた。

その変身忍者 佐藤豪の太素塚裏を土台にした漫画 オチボ伝説の代表的な作品を掲載しておこう。

そこには、我が父、ウシマツが出てくるが、今更ながら、ダイナマイト稲造を含めた最新版に期待したいものだ。(なんつーて)

※後々解説いれます。

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