「ずっとやりたかったことをやりなさい」をまた読みはじめました。

仕事がはかどらず、どうにもならぬこの数日、何とか乗り越えようとかつて仕事の困難を乗り越えるときにやっていたことを思い起こしていました。 ノートに落書きという解決策を思い起こす 本を読んでも集中できず、寝転がったり、またおきてパソコンでググったり、してもなんとしてもダメなのです...

オレの名はオチボ。ヒゲがなくなりトシをとった。ついでに煙草も吸わなくなった。「オチボ伝説 令和立志篇」解説

 今年の5月も終わりになりました。あっという間ですね。5月は本当に好きな季節です。5月は青森県が最も青春な季節ですね。青森が青い森の由来ではないか、と思ったり。恋の季節ですね。話がずれるんで、ともあれ5月3、4、5日に開催された青森県太素塚太素祭で配布しました漫画チラシ「オチボ伝説」をWEB用に...

十和田市太素塚太素祭で、敬々が「夕焼け市」を歌った

2019年令和元年の太素塚太素祭が無事に、盛況に終わった。 個人的には、開催日直前までの請負の仕事がギリギリまで続き、身体的な疲労が精神的な克己心で乗り越える頃ができず、まったくもって最後の最後までギリギリの体力で故郷十和田まで乗り込んだ、というのが正直なところである。それでも、やはり自分の故...

萩原健一 JUNの赤シャツとショーケン・ハロー・マイ・アルチュール・ランボー・ザ・ジェラシー なんとなくグッバイ

ショーケン、萩原健一が死んじまったよ。 68歳だったってさ。10年違いだったんだね。たった。いや、そうでもないか。まてよ。 先日の内田裕也につづいて、ロッケンロラーな人の旅立ちがプチブームなのかな、などと。 思い返せば、萩原健一、ショーケン、本当に好きだった。

内田裕也 ハドソン川を背広で泳いだロッケンロラー 西武パルコ80年代

内田裕也氏の追悼 書きたいとは思うのだが、先に好きな音と絵が浮かぶのでそれから。 内田裕也 ハドソン川を背広で泳いだロッケンロラー 西武パルコ80年代 まとめようとすると、妙なタイトルになる。 そんな感じの内田裕也が、気になってばかりの80年代全般にだったな。

ジェームズ・ボールドウィン「ビールストリートの恋人」での再考

久々、西荻窪の本屋めぐりをしていたら、懐かしい響きのタイトルの一冊を見つけた。 タイトルは 「ビールストリートの恋人」。 自分の記憶の中にある親しんできたタイトルとちょっとちがった。 が、 表紙の原作者の名前は、やはり記憶どおりのジェームズ・ボールドウィンだった。 ...

好きなことを仕事にして、糧にし、生きていくために。

店主自らがバカ丸出しによる営業活性化のためではあった。 もうひとつは、ただのヤケクソだったような気もする。 中学生の頃依頼、無理やりステージで演奏しているミュージシャンの指使いを見ながら、真似して、なるほど、ごまかしのきくコードの押さえ方や作り方を真似して、店が跳ねたあと、夜中に練習していた。

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