オチボ新聞

「新渡戸稲造、と、天才お笑い芸人の、読書」又吉直樹の小説「火花」芥川受賞作 より。

【本日の読書日記】2021/10/13 「新渡戸稲造、と、天才お笑い芸人の、読書」 又吉直樹の小説「火花」芥川受賞作 より。 主人公の売れないお笑い芸人の徳永に、 憧れの先輩芸人 神谷が、 自分の伝記を書か...
オチボ新聞

『弱者の戦略 あるいは 僻地の戦略』

久々に自分が実践していたマーケテイングについて綴ります。 時々原点に戻るために経営コンサルタントの栢野さんの本を読み直します。
オチボ新聞

「対訳 ホイットマン詩集」木島 始編 岩波文庫より

【今日の読書日記】 To you Stranger, if you passing me and desire to speak to me, why should you not speak to me? A...
オチボ新聞

「へば」について

読書日記

【読書日記、書くか。。】

最近、日記でも、ノートでも、書くのがおろそかになったので、その日、本を手に取って眺めただけでもいいので、読書日記のようなものを書いてみるとする。 本日の読書ノート おとなっぽい友だちが、 「そんなことをしたら、...
JAZZ

浅川マキ「グッドバイ」 女が泣いている

浅川マキ、グッドバイを久々に聴く レコードはもっているが、プレイヤーをとっくの昔に処分した。 だが、今、Youtubeで聴くことができる。 マキには20代初頭に、池袋文芸坐始発までコンサートで 遭遇してから、...
オチボ新聞

アニメの日々、新宿からの出発を思い出す

昨日まで約1カ月間、アニメ集客の特別講座を受けていました。 で、何本かすでにアニメを制作してYoutubeにアップしています。 これからアニメの集客をコアにして、 コンテンツ展開してゆこうと思う。 アニメを作っていて...
オチボ新聞

【命がけの飛躍、暗闇の中での跳躍】

※これは2000年のノートの公開メモです これは批評家、柄谷行人の文章の中で最も魅力的でわかりやすい マルクス、クリプキ、の言葉を引用したマーケティングレトリックです。 経済用語でに言い換えると、“交通”“貨幣”となります。 こ...
オチボ新聞

こどもはみんな、桃太郎のように流れてきた

先日の天上天下唯我独尊の 泣げっつの話で、 本当に久しぶりに、 自分の生死観のはじまりを 思い出した。 はじまりも、終わりも、 それは稲生川だった。 オラは、稲生川から 桃太郎のように流れてきた。 その稲生川で、 ...
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「いつの日か」矢沢永吉の地平線

いつの日か 今日の雨模様から、 なぜかむずむずと 気になって、 矢沢えーちゃんのこの曲聴いている この歌の歌詞にも出てくるけど、 地平線 そう、 矢沢永吉という人は、 地平線の向こうを意識させる そんな曲調と 言葉...
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