路地と武士道

さすらい

路地と武士道

ボクシングよ

ツイッターにて。 BOXINGは、スポーツであり、組織である以前に【存在】であり、ARTなのだ。孤の哲学のないBOXINGなどあり得ない。あいつらは嘘っぱちだ。一人でリングに立たせれば、即わかる。パンツ一丁、グローブはめて、出て来いや...
路地と武士道

石原慎太郎氏の国会での遺言

石原慎太郎氏の国会での遺言 国、国体、靖国を語ることに、ライプニッツがキーワードが出てくる。 この人は、やはり文学者、いや、哲学者だったんだなあ。 時々見るために、ここに動画アップしておきます。
路地と武士道

オンリー マイ ボクシング Only My Boxing

ボクシングよ、キミまでもか? という思いで、仕事の合間にワイドショーを見ている。 視聴率上げて広告売って稼ぐテレビにとっては、この上もない、話題のチャンスだけど。 大相撲、レスリング、アメフト、そして、とうとうきた...
映画

我が心の故郷 映画「男はつらいよ」は、やっぱり泣けるぜ。

「男はつらいよ」をAmazon Primeで見はじめちゃっています。 なんてったってAmazon Videoだと全作品が無料です。 おそらく43作、これから時間をかけながらも全部見てしまうと思います。 実は「男はつ...
オチボ日記

ワールドカップ2018幕開け!忘れられた微熱な風が吹いている

ワールドカップで日本がコロンビアに勝利したらしい。 テレビでニュースを見ていたのだが、およそこんな時は俄かファンになる。このスポーツというイベントでの同時代性、いや同時性ということがテレビの存在感を際立たせる。 日本の各地の...
太素塚への道

見晴台から、ずっと。

先日、同郷の小学、中学の同期生の家に訪問して酒を飲みながら語った。 私は、何故に東京にいて、齢50になりながら、 故郷青森県十和田市について叫ぶのか。 集まった同郷近郊の友人や家族と語った。 私の生れた青森県十和...
なぜか武士道

太素塚の幻の鳥居  再び巨人が動き出す

太素塚の鳥居をネットで検索していたら見つかりました!昭和43年の十勝沖地震による倒壊前の鳥居です。
なぜか武士道

キミの死ぬところはこんな淋しいところじゃない~2018年太素祭160周年記念スタッフ参加を終えて 映画「どついたるねん」を想い起こした

広告代理店勤めをしていた二十代の末期、会社の先輩のセコチンのマンションで、土曜日の半ドン明けの午後、ビデオで観たんだが、映画の終わりのエンディングで、あまりに深く感動してしまって、そそくさと新中野のその場所から立ち去ったのを覚えてい...
映画

夢の荒野

故郷 青森県十和田市の開拓史は、実に世界において普遍的である といいつづけるには、わけがある。 今まで十和田開拓史に通じる文芸、演劇、映画作品にいくつも遭遇した。 その代表的な一つがこれだ。 映画「FIELD...
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